ブラジル
Brazil - Ibitirama - Espirito Santo - Fazenda UM - Medium
Lonich,
¥ 3180(75g, 税込)
¥636/1杯当たり(15g)
ミディアムロースト
サンパウロから車で14時間、まさに秘境で作られるこのコーヒーは、ブラジルのコロンビアと言わんばかりの急斜面、100%手摘み、高いプロセッシング技術を持つ生産者により育てられます。2023年ワールドバリスタチャンピ オンのBoram Um氏の農園としても有名です。(SCA Score : 87 )
Um Coffee は、現在ブラジルで3度のチャンピオンに輝き、2023年の世界大会で優勝した現バリスタ世界チャンピオンのボラム・ウム氏が設立した会社です。韓国人一家のコーヒーの歴史は、2007年、父ステファノ・ウム氏がスペシャルティコーヒーを生産するために、カンパーニャのスール・デ・ミナスで農場を購入することを決意したことから始まりました。 スペシャルティコーヒーの市場が海外だけでなく国内でも拡大していることを知った彼らは、コーヒーショップ、自社焙煎所、コーヒースクールの開校を決意しました。コーヒーショップでは、自社農園のコーヒーだけでなく、ブラジルの他のエリアのコーヒーも提供しています。
ファゼンダ・ウムでは、ブラジルの伝統的な品種だけでなく、エキゾチックな品種の研究や、さまざまな発酵・乾燥プロセスの研究にも専用のエリアを設けています。多様なテストを通して、カップの中で思いがけない結果が得られることを知っているからです。現在、総生産量は1500袋で、手作業で収穫され、100%天日で乾燥されています。
詳細情報
| フレーバー |
Floral,Slightly berry,Macadamia nuts |
| 品種 | Yellow Bourbon |
| 精製方法 |
Natural |
| 生産国 |
ブラジル |
| 地域 | Ibitirama - Espirito Santo |
| 農園 | Fazenda UM |
| 標高 |
1000m-1200m |
焙煎したロースター

東京
Lonich,
蔵前からアジアへ。”特別”を創る日常。 次代のコーヒーを提案する、新進気鋭のクリエイティブコーヒーブランド コーヒーとクラフトマンシップの街、東京 蔵前。 歴史と新しさが交錯する全国屈指のロースターの街に、一際異彩を放つロースターが現れた。 希少性の高いTop of Topのコーヒーにクリエイティブの要素を掛け合わせ、次代のコーヒーの在り方を提案するブランド「Lonich,(ロニック)」。 彼らは何故誕生し、どこに目指しているのか。COOの新里氏に話を伺った。
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